環境就職ナビ(環境の仕事案内)

2023

新卒者対象


環境分野
①求人情報 ②新卒紹介 ③会社合同説明会 のサイト

※中途採用は EcoJob サイトへ

What's New

2022年8月06日

環境TV番組紹介
「香川照之の昆虫すごいZ!シリーズ」、「“毒”変じて薬となる 生物毒のパワーに迫る」、「潜れ!さかなクン ギョギョギョ 富山湾スペシャル!等」

2022年7月31日

就職ニュース 7月号
売り手市場進み、追加選考企業6割に
環境ニュース 7月号
電気自動車(EV)海外勢、日本市場参入

2022年7月30日

環境TV番組紹介
「ファーブルのバトン 親と子の博物誌」、「ガラパゴス・アドベンチャー」、「“地中の王” 驚異の実力 きっとミミズが好きになる」等

2022年7月22日

環境TV番組紹介
「北海道よみがえる日本海 沸き立つニシン 海貫くホッケ」、「伊豆半島西海岸 怪魚大集合! アンコウ驚異の狩り」等

2022年7月15日

環境TV番組紹介
「真夏のグレートバリアリーフ サンゴ大繁殖」、「海のスペクタクル!イワシ大移動」、「海の異変 しのびよる酸性化の脅威」、ワイルドライフ「世界の大海原 クジラの叡智(えいち)に迫る!」等

2022年7月01日

インターンシップ情報 特設サイト」(工事中)
環境企業・団体様の掲載申請の受付を開始しました!

2022年6月30日

就職ニュース 6月号
政府の新しい資本主義「人への投資」
環境ニュース 6月号
政府の新しい資本主義「環境分野」

2022年6月23日

インターンシップ情報 特設サイト」(工事中)
Open 日程変更のお詫び
7/01(金)募集要項発表&受付開始
順次掲載していきます!

2022年6月04日

環境TV番組紹介
「地球ドラマチック ロッキー山脈 子育て奮闘記~春から夏へ~」、「国際共同制作グリーンプラネット」等

2022年5月31日

就職ニュース 5月号
学生は会社のパーパスも重視
環境ニュース 5月号
EU 2027年までに完全な脱ロシアへ

2022年5月26日

インターンシップ情報 特設サイト」(工事中)の6月21日 Openにあたり、6/6(月)よりご参加企業・団体様を募集いたします。無料掲載も可能!求人者様へのページにて!

2022年4月30日

就職ニュース 4月号
就職&採用活動 早期化の弊害出始める
環境ニュース 4月号
脱ロシア後のエネルギー政策

2022年3月04日

次回のEcoJob環境就職セミナーは3月12日(土)オンラインにて開催決定!

2022年3月02日

オンライン 環境会社 ライブ合同説明会は無事終了致しました。
ご参加頂いた学生、会社、団体の皆さま、誠にありがとうございました。

2022年3月01日

環境新聞 増刊 3/2号
オンライン 環境会社 合同説明会 タブロイド版(PDF)


タブロイド表紙

※当日説明会スケジュール表はこちらから

2022年2月25日

次回のEcoJob環境就職セミナーは3月2日(水)オンライン会社合同説明会の後に開催決定!

2022年2月15日

3/2(水)オンライン 環境会社合同説明会
○オンライン特設ライブサイト
 https://www.ecojob.jp/g-online/
○学生参加登録フォーム
 https://www.ecojob.com/form-econavi-g.html
○学生向け案内書(PDF 1枚)
 https://www.ecojob.jp/pdf/annai2023student-online.pdf

2022年2月1日

3/2(水)に科学技術館(東京 皇居外苑)にて予定しておりました環境会社合同説明会は、コロナ感染者の拡大に伴い、オンラインでのライブ合同説明会に変更となりました。詳しくは下記の特設イベントサイトをご覧頂ければ幸いです。

○環境会社 合同説明会 オンライン特設サイト(3/2 12:00~16:00 ライブ)
 https://www.ecojob.jp/g-online/

2022年1月31日

就職ニュース「新卒採用、時代の曲がり角へ
環境ニュース「脱炭素と国の盛衰

2021年12月07日

環境展示会 開催案内 更新
エコプロ2022 明日より開催!東京ビックサイトでの環境展示会も本格再開

2021年11月30日

環境分野おすすめの本「グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす  森川潤 著 文春新書 新書」

過去のWhat's New
▲このページの先頭へ戻る

就職 News

2022年7月31日
売り手市場進み、追加選考企業6割に

7月上旬の新卒採用に関する企業調査では、選考終了企業は約26%、採用充足率が5割を超えている企業は、前年の同時期比べて6%減の44%、つまり採用予定数の半分を充足できていない企業が半数以上の状況だ。
エントリー数、選考応募者数は減り、辞退者数は増加、業界・企業・仕事理解不足が増えたと感じた企業が、思わない企業より3割以上多く、こうした状況の中、「これから追加の選考を考えている」と回答した企業は59%。こちらも前年同時期より7%増えている。今年も面接開始は3月中旬、内定出しは4月下旬が最多であった。
一方学生側では7月1日時点での就職活動終了者は全体の約75%で高い水準だが、継続者の40%は「新たな企業を探しながら、幅広く企業を広げる」としながらも、就職活動を終了したい時期が、7 月前半から 8 月後半までを合わせると 6 割を超え、9月前までに決めたい学生が多いようだ。売り手市場だと感じる学生が全体の4割強で、昨年より2割増えているのも、今年の特徴で、コロナ禍前の水準に近付いている。




2022年6月30日
政府の新しい資本主義「人への投資」

今月閣議決定された「骨太の方針・新しい資本主義」の中では、「人への投資」にも重点を置いている。
脱炭素系はもとより環境分野全般の会社で、環境業務に関わる基礎を学んだ新卒学生の採用は容易ではない。それはスキルや基礎を学んだ学生の絶対数、学校の絶対数が少ない現状もある。
今回の方針では、デジタル・グリーンなど成長分野への大学等の再編促進と産学官連携強化、理工農系の学生の増加を目的とした、給付型奨学金と授業料減免拡大等も含まれている。
また就職後も働く人が自らの意思でスキルアップし、脱炭素化やデジタル化等、成長分野への円滑な労働移動が可能となるように、3年間4000億円規模の施策パッケージでで、キャリアアップ、能力開発、転職、再就職支援、職業訓練、生涯教育等の支援をする。また社会全体で学び直し(リカレント教育)を促進し、企業におけるリカレント教育による人材育成の強化等の取組も進める。
これらの施策が、環境系、エネルギー系の国家資格取得支援等、現実的に環境会社での人材や環境就職を希望する学生に有意義な施策になることが大事だと考える。
またデジタル・グリーン等の成長分野でのスタートアップ企業を増やすために、創業時の個人保証の不要にする等の支援を行い、成長企業自体を増やす方針だ。




2022年5月31日
学生は会社のパーパスも重視

日本の社会や経済では本音と建前を分ける慣習があり、かつて企業にとって環境問題等はその最たるものであったが、気候変動の被害の様子を日々ニュースで目の当たりにする世代、そして今後より一層の悪化が予想される時代に生きる世代にとっては、建前というもの自体が存在せず、企業のSDGs等への取組も、普通に企業評価項目になることも想像に難くない。
この流れで、多くの企業が本音で「パーパス」に向き合い始めている。「パーパス」とは単語の如く、企業の根本的な存在意義や目的、事業活動の原点・根拠と訳せる。「パーパス」を重視する学生が増えており、メジャーSNS系人材会社(wantedly)の調査では、「これから就職・転職する際パーパスをどの程度重視するか」で、「かなり重視する」が36%、「そこそこ重視する」が49%で、「重視する」と回答したのは85%に上がった。また「今後、就職や転職する際に給与よりもパーパスを優先することがあるか」では「そう思う」が21%、「少しそう思う」が42%で、合わせて63%が「パーパス」を優先する回答だった。
そして「パーパス」は、その文言のみならず、企業や社員の行動から感じ取られている様子である。




2022年4月30日
就職&採用活動 早期化の弊害出始める


今月入社した22卒の就職活動を振り返ると、就職確定先から内定を取得した時期(リクルート調査)は6月(20%)、5月(16%)、4月(16%)、7月(10%)と、この4月~7月の4ヵ月で全体の6割超が最終的に就職する企業を決めた事になる。
この最終決定時期が年々早まっている傾向が心配されている。
23年卒の現在就職活動中の学生の内定率が4月1日時点で38%と、なんと前年同時点より10%近く上昇し、これにより23年卒の就職確定先の内定結果もかなり早まる事が予想される。
入社1年経った新社会人の調査(ディスコ社)で、就職活動の後悔として、「もっと幅広く業界を見ておけばよかった」35%、「もっと多くの企業を受ければ良かった」30%という結果となり、これはこの内定の早期取得競争で、余裕のある就職活動、十分な業界、会社研究が出来ていない結果とも言える。
就職活動、採用活動の目的は、ミスマッチなく働ける場所探しなので、早さに重点を置く就職活動、採用活動は、結局、中長期を待たずしても、就職した人、会社の双方のマイナスとなる結果にもなりそうだ。




過去の就職 News
▲このページの先頭へ戻る

環境 News

2022年7月31日
【環境ニュース】電気自動車(EV)海外勢、日本市場参入

「これからの時代は、電気自動車を買うか買わないかの時代でなく、いつ買うかの時代だ」と衝撃的な発言と共に、今月中国のEVメーカー、BYDが日本市場に参入した。今年上半期はテスラを抜いて、EV販売台数世界一になった会社である。1995年に電池メーカーとして創業し、米国の著名な投資家からも支持され、日本の金型会社等も買収しながら、質の高いEVを生産している。
日本でも日産が三菱との共同開発軽EV等「サクラ」の受注台数が今月2万2000台を超えた等、話題となったが、2021年の新車販売台数のうちEVはわずか0.2%、イギリス等の11.6%と比べても、比較にならない現状だ。
日本でなかなか進まないと言われている電磁自動車の普及には、「3つの壁」、①航続距離、②充電時間、③電池の劣化、があると言う。
中国は国と会社が一体となった「中国連合」で、EV全体のプラットフォーマーになるために、これまでの内燃機関の自動車業界を牽引してきた日米欧を超える野心を抱いている。
日本も会社、国、国民(購入者)等の協力し合いながら、自動車産業の歴史転換期に乗り遅れない必要がありそうだ。



【良記事選】

2022年6月30日
【環境ニュース】政府の新しい資本主義「環境分野」

今月政府の「骨太の方針・新しい資本主義」が閣議決定され、今後各省庁は優先的にこの方針に組んでいく。脱ロシアや脱炭素という歴史的な転換期の中で、日本はこの30年GNPや実質賃金等上がらない停滞・凋落期から抜け出せるか、或はこのまま停滞・凋落していくか左右する3年間となりそうだ。
国力を伸ばすには、食料やエネルギーの自給率を上げ、輸出で貿易黒字を目指し、インバウンドで外貨を稼ぐとよく言われるか、脱炭素化や環境技術で世界に輸出出来るものはどの程度存在するのか精査する必要もあるだろう。
骨太の方針の環境分野のポイントは以下の通りだ。
・2050年カーボンニュートラルへの経済・社会、産業構造変革へのロードマップを年内に作成
・今後 10 年間に、グリーントランスフォーメーション(GX)※1に 150 兆円超の投資
・将来の財源の裏付けをもった「GX経済移行債(仮称)」により先行して調達
・本年夏に総理官邸に新たに「GX実行会議」を設置し議論を深め速やかに結論
※1 GXとは温室効果ガスの排出につながる化石燃料などの使用を、再生可能エネルギーや脱炭素ガスに転換し、経済社会構造の変革を目指す言葉



【良記事選】

2022年5月31日
EU 2027年までに完全な脱ロシアへ

EUは今月、5年後の2027年までにロシア産化石燃料への依存をゼロにすると決定、ヨーロッパエネルギー政策の大転換となった。
その方法として、①ロシア以外の国からの天然ガス輸入拡大、②迅速な再生可能エネルギーの導入、③省エネ努力の強化を挙げ、新たに2100億ユーロ(約29兆円)を投資も決定、内訳は再生可能エネルギー、省エネ、送電網整備、水素インフラ等だ。2030年までに、再生可能エネルギー目標比率を、現在の40%から45%に引き上げるという。
特にLNG(液化天然ガス)の供給増加が重要な役割と認識、これはEUのみならず、世界の脱ロシアでも鍵となり、特に米国への期待が高まっている。世界の天然ガス埋蔵量の約7割は、米国、ロシア、トルクメニスタン、イラン、カタールで占められており、EUや日本に供給可能な国はカタールや米国だからだ。
脱ロシアを本格化すれば、欧米は新たなガス田の開発や輸出入拠点拡大が必要になり、バイデン大統領も率先して取り組んできた脱炭素政策から、短期中期的には石油・天然ガスの増産を促す、政策転換に迫られる可能性がある。
迅速な再生可能エネルギーの導入では、独裁的国家、新たに中国への依存の面でも注意が必要だ。太陽光パネルに関係する世界のサプライチェーン(供給網)は現在中国が濁り、ポリシリコンの特殊処理工程のほとんどが中国で行われ、ポリシリコン生産の77%、ウエハの98%、セルの83%、組み立て工程の75%を中国が管理している状況だという。
また世界の陸上風力発電設備の50%以上は、世界一の市場を持つ中国メーカーにより供給、洋上風力発電設備についても、こちらも世界一の市場を背景に中国メーカーが急速にシェアを伸ばし、21年のシェアでは中国メーカーが世界シェアの4分の3を占めているのが現実だからだ。



【良記事選】


2022年4月30日
脱ロシア後のエネルギー政策

今年3月の国際エネルギー機関(IEA)閣僚理事会では、ウクライナ危機、脱ロシア、世界の資源高でも、昨年英グラスゴーでのCOP26の温暖化防止取組が再確認され、脱炭素の方向は揺らぐことがなく、脱ロシア策を実行しても50年の脱炭素を実現可能とした。
イギリスは今月エネルギーの安全保障を強化し、最大8基の原発を新設、現在発電容量12GWの洋上風力発電を2030年までに50GWにするという。
しかしイギリスのような好例は稀で、現実的にエネルギー、原材料、食品の価格上昇や、世界経済の下振れリスクは、先進国でも温暖化防止に対する機運を弱め、途上国では脱炭素の優先順位を下げざるを得ない状況に陥る可能性が高い。
脱ロシアでもエネルギーを安定供給するには、アメリカ、ノルウェー、カナダ等の西側資源国の原油生産増加は必須で、この分野への投資の解禁も止むを得なくなる。脱炭素を強力に推進しようとしても、資源価格が上昇しており、高コストや調達が中国に偏る等の問題も起こる。
短期的には脱炭素は足踏みしそうな状況だ。そして否が応でも、原子力発電の立ち位置が、世界のエネルギー政策転換の鍵を握る事になるだろう。
1970年代のオイルショックで、世界は、中東への過度依存のリスクから、エネルギー政策の抜本転換を図ったが、近年の脱炭素、そして今年からの脱ロシアで、オイルショックを遥かに超えるエネルギー政策の抜本転換、難題を迫られそうだ。



【良記事選】


過去の環境 News
▲このページの先頭へ戻る

今週の環境TV番組

08月06日
サイエンスZERO
「“地中の王”驚異の実力 きっとミミズが好きになる」
[Eテレ]
午前11:10~午前11:40(30分)
アンコール放送。見た目から苦手な人も多いミミズ。研究者と全国を回ると、瑠璃色に輝く「美ミミズ」や、1メートルに迫る巨大ミミズなど見たこともないミミズが続々!土を耕してくれるありがたい生物…というだけでなく、森の生態系の「核」であり、ちょっとした工夫で田んぼの雑草を一掃する能力があることや、なんと「宇宙探査」にとって不可欠な力を備えていることが分かってきた!驚きの実力に最新研究と特殊撮影で迫る。

柏島~海と人がつむぐ命の物語~
[BSプレミアム]
午後4:00~午後4:26(26分)
海中生物の楽園ともいわれる「柏島」。沿岸には、日本に生息する魚種の約3分の1が棲むという。体の色が変わるハナイカ、カシワベニハゼという柏島で発見された新種もいる。しかし、この100年で海水温が1.24度上昇。海藻が激減するなど、海の環境は大きく変化した。島のテングサでところてんを作ってきた食堂、アオリイカの産卵場所を設置し続ける地元の研究者など、島の自然とそれを守ろうとする人々の暮らしを見つめる。

地球ドラマチック
「ペリカン大移動 ~オーストラリア 幻の湖へ~」
[Eテレ]
午後7:00~午後7:45(45分)
オーストラリアに住むペリカンたちは、10年ほどの間に1度、「アウトバック」と呼ばれる内陸部の砂漠地帯に大移動する。なぜ快適な海辺を離れるのか?ペリカンたちの移動に合わせるように、内陸部には大雨が降り、”幻の湖”が出現する。湖にはエサとなる多くの魚も現れ、ペリカンたちの子育てスポットとなるのだ。なぜペリカンは大雨を予知できるのかは未だ解明されていない。謎に包まれた大移動を追う。(ドイツ2021年)


08月07日
香川照之の昆虫すごいZ!
「エゾゼミ」
[総合]
午前1:03~午前1:41(38分)
カマキリ先生こと、香川照之の少年時代、夏に訪れた旅館の一室に迷い込んだ「エゾゼミ」に遭遇した!エゾゼミを、カマキリ先生はセミの中で最も美しく、セミ界の最高峰という。香川少年が時を経て、カマキリ先生となって再びエゾゼミとの出会いを求めて動き出した! Eテレ・昆虫すごいぜ! は見たことのない11メートルを超える網も用意するも捕獲は失敗。果たして少年時代の思い出がつまったエゾゼミをゲットなるか!?

香川照之の昆虫すごいZ!
「テントウムシ」
[総合]
午前1:41~午前2:19(38分)
赤い体に七つの星をもつ「ナナホシテントウ」がよく知られるテントウムシは、実は日本にはなんと180種もいる!そこでカマキリ先生が今回挑むのは「テントウムシの星をゲットせよ!」。子カマキリこと、寺田心くんは久しぶりの昆虫採集に大はしゃぎ。果たして勝負の行方は!?さらに香川照之プロデュースのアニメ「インセクトランド」とのコラボ企画も!カマキリ先生が副音声に挑戦!人間はテントウムシから何を学べるのか?

香川照之の昆虫すごいZ!
「ミヤマクワガタ」
[総合]
午前2:19~午前3:00(41分)
カマキリ先生が「猛獣」に例える昆虫がクワガタ▽2020年夏に放送したEテレ「昆虫すごいぜ!」のディレクターズカット版では、昼のバナナトラップから夜のライトトラップまで大きなミヤマクワガタを狙った作戦が明らかになる▽カブトムシやクワガタを見つけるためのカマキリ先生の技を子カマキリこと、寺田心くんが紹介する▽クワガタは何を教えてくれるのか?

ダーウィンが来た!・選
「密着!東京の大自然 夏の奥多摩でお宝を探せ!」
[BSプレミアム]
午前8:00~午前8:28(28分)
東京・奥多摩の大自然に密着するシリーズの第4弾。夏限定のお宝探しに挑戦する!水辺では、奇妙なダンスを踊る珍鳥に遭遇。その正体は、世界にわずか1000羽の希少な鳥だった。清流では、ルビーのようなお宝を抱えたサワガニを発見!カニの中では型破りなその子育てに密着した。さらに、日本有数の巨木の宝庫である森では、真夏に光る謎の木を大捜索!現れたのはまるで宝石のように七色に光り輝く生きものだった。歌:平原綾香

ワイルドライフ スペシャル
「オカバンゴ 水の魔法が生み出すアフリカの奇跡」
[BSプレミアム]
午後0:00~午後1:30(90分)
“アフリカの奇跡”と言われる絶景、オカバンゴ。不毛の大地が一年のうちわずか四か月の間だけ広大な湿地に変わる。千キロ以上も離れた場所で降った雨が、川を氾濫させることで生まれる楽園。そこへバッファローやゾウなどが群れをなして集まり、そうした生きものたちを狙ってライオンやリカオンなどの肉食動物が狩りをはじめる。エミー賞にノミネートされた動物カメラマン、ブラッド・ベステリンク氏が命の躍動を極上の映像で描く

香川照之の昆虫すごいZ!
「タガメ」
[総合]
午後6:05~午後6:45(40分)
今回のテーマは、タガメ。日本でもっとも大きい水生昆虫で、昔は日本各地に見られたが、今では「絶滅危惧種」に指定されている。そんなタガメについて、日本全国から100通以上の目撃情報が寄せられた。その情報をもとに、とある水辺にでかけた香川。果たしてタガメを見つけることができるのか?▽香川が少年時代の悲しい思い出を語る「タガメへのラブレター」タガメを演じるなら誰がよい?▽タガメの生態について特別授業!

ダーウィンが来た!
「カラフルでミラクル★海の大スター!ヒトデ」
[総合]
午後7:30~午後8:00(30分)
色も形も個性的なヒトデ。星形の体にはオドロキがいっぱいだ。目、口、足、そして、骨に隠された秘密とは?さらに、暮らしぶりも奇想天外、胃を体の外に出して消化したり、5分裂して5匹になったり。常識外れの能力を研究者が体をはった大実験で楽しく紹介。最新機器の分析では「硬くて柔らかい」ヒトデの謎を見事に解明。そして深海では日本の海を支える大集団を発見!カラフルでミラクルな未知の世界に潜入する。歌:MISIA

サイエンスZERO
「“毒”変じて薬となる 生物毒のパワーに迫る」
[Eテレ]
午後11:30~午前0:00(30分)
敵から身を守るため、あるいは獲物を捕らえるため、地球上には「毒」を使う動物が20万種以上存在する。今、この毒を暮らしに役立てるための研究が世界各地で進行中。生物毒の大きな特徴は、標的となる分子にピンポイントで作用したり、毒の作用がターゲットとなる生物によって異なるという“特異性”。これを利用し副作用が少ない薬や害虫のみを攻撃する農薬を開発しようというのだ。研究者が「宝の山」という毒の可能性に迫る。


08月08日
地球ドラマチック
「ガラパゴス・アドベンチャー」
[Eテレ]
午前0:00~午前0:45(45分)
家族でガラパゴス諸島を訪れた生物学者モンティ。美しい海と豊かな生き物に、幼い2人の娘は大はしゃぎ。しかし、人間の影響は多様な生き物の宝庫にも押し寄せている。海にはマイクロプラスチックが漂い、貴重なリクガメの生息地は分断された。子どもたちは海の清掃活動やカメの保護活動にもチャレンジする。船に乗って水中マイクに耳を当てるとたくさんの生き物たちの声が聞こえる。豊かな海の行方は…(イギリス/2020年)

ワイルドライフ
「絶滅から救え! 中央アルプス ライチョウ復活作戦」
[BSプレミアム]
午前8:00~午前9:00(60分)
日本の特別天然記念物ライチョウ。この30年間で3000羽から1700羽ほどまで、その数が激減。環境省などによって保護活動が続けられている。中でも注目されているのが2019年に始まった新たな取り組み。かつて生息が確認されていた中央アルプスに、他の山からライチョウを移送して繁殖させようという復活作戦だ。番組では、活動の1年に密着。中央アルプスでの自然繁殖は成功するのか、ドキュメントを追う。

BS世界のドキュメンタリー 選
「海へ ふたたび ジェイメン・ハドソンの挑戦」
[BS1]
午後3:00~午後3:48(48分)
オートバイ事故で車いすの身となったジェイメン・ハドソン。彼がドローンを駆使して海洋動物を撮影した圧巻の映像は、SNSで話題となり、今や世界中のフォロワーを惹きつけている。こうした活動の中、ハドソンは、空から水中へと撮影の幅を広げることを決意、仲間の助けも借りながら、シュノーケリングでの撮影に挑む。原題:JAIMEN HUDSON FROM SKY TO SEA/オーストラリア・2021年

ワイルドライフ
▽知られざる中国の自然断崖で躍動幻のサルシロアタマラングール
[BSプレミアム]
午後8:00~午後9:00(60分)
中国南部の広西チワン族自治区に広がる石灰岩の山岳地帯。ここに幻といわれるサル、シロアタマラングールが暮らしている。世界でわずか1000匹ほどしかいない絶滅危惧種。高い身体能力で切り立った崖を伝って、崖上にある洞窟の寝ぐらと森を往復する。群れが一丸となって子育てをし、様々な困難に立ち向かっていく。生息場所が急峻な断崖のため、謎につつまれていたシロアタマラングールの知られざる暮らしぶりに長期密着する。


08月09日
BS世界のドキュメンタリー 選
「“恐怖”でよみがえる野生の王国」
[BS1]午後3:00~午後3:45(45分)
ゴロンゴーザ国立公園は、1970年代の内戦で戦闘地域となり、ゾウやライオンやカバなど生態系の上位にいる動物が激減、大量の草食動物がはびこっている。ここに上位捕食者の動物、リカオンの一群を新たに放つことで、その「恐怖」からかつての生態系を取り戻そうという実験が始まっている。「恐怖」はかつての野生の王国を復活させられるのか。原題:Nature’s Fear Factor(アメリカ 2020年)


08月10日
ダーウィンが来た!
「世界初撮影!カマキリが鳥を狩る」
[Eテレ]
午後4:30~午後5:00(30分)
カマキリが鳥を襲う。そんな信じ難い情報を聞きつけ取材班が向かったのは石川県の舳倉島。日本海に浮かぶ絶海の孤島で、秋になると多くの渡り鳥でにぎわう。鳥といえばカマキリを食べる天敵のはずなのに、どうやって狙うのか?鳥たちは海を渡る長旅の途中、島で羽を休める。そこにカマキリが忍び寄り・・・衝撃の狩りの一部始終を世界で初めて撮影成功!あのカマキリ先生もびっくり!常識破りのハンティングに迫る。歌:MISIA

潜れ!さかなクン
「ギョギョギョ 富山湾スペシャル!」
[総合]
午後7:30~午後8:42(72分)
さかなクンが、海に潜りまくる冒険紀行エンターテインメント!相棒のイシガキフグのガキィ(声・野沢雅子)」と一緒に「まぼろしのお魚図鑑」完成を目指して、出会ったお魚たちをイラストにしてコレクション。今回の舞台は、ダイナミックな地形が作る不思議の海「富山湾」。スタジオゲストは、立川志の輔さんと大島麻衣さん。富山県出身の師匠も驚く、海の秘密とは? さあ!!ギョ一緒に♪海の世界に出かけよう!


08月11日
香川照之の昆虫すごいぜ!
「カマキリ先生☆石垣島へ行く」
[Eテレ]
午前9:00~午前9:45(45分)
美しい珊瑚礁!マングローブ!やんばるの森!豊かな自然あふれる石垣島は、めったに見られない固有種が多くすむ、カマキリ先生にとって宝の島!まずターゲットにしたのは日本最大級のチョウ、“南の島の貴婦人”オオゴマダラ。日沈後は、神秘の光の群れをつくる小さなヒメボタルと戯れる。さらに、南の島でしか見られない大型のトンボやクワガタを次々とゲット。カマキリ先生も大満足!貴重な昆虫が満載の、夏休み拡大版特別授業。

NHKスペシャル 大アマゾン最後の秘境(1)
伝説の怪魚と謎の大遡上
[BS1]
午前9:50~午前10:50(60分)
秘境南米アマゾン川流域に人智を超えた謎の世界を追う4回シリーズ。語りは俳優・松田龍平。第1集はアマゾン川で繰り広げられる「怪魚」たちの驚きの生態を伝える。濁流渦巻く川の中には伝説の怪魚・巨大魚たちが身を潜めている。カメラはその姿を大アマゾンでも極めて貴重な「奇跡の泉」で記録することに成功した。さらに雨季と乾季に起きる魚たちの謎の一斉大遡(そ)上を目撃。圧倒的な大自然のパワーを体感する驚きの冒険紀行

NHKスペシャル 大アマゾン最後の秘境(2)
ガリンペイロ黄金を求める男たち
[BS1]
午前11:00~午前11:50(50分)
“最後の秘境”アマゾン川に、まだ見ぬ世界を追うシリーズ。第2集は、黄金にとりつかれた無法者“ガリンペイロ”たちの「闇の王国」に潜入する。密林の奥深く、アマゾンの名もない支流を幾日もかけて遡ったところに、その王国はある。前科者、極貧の暮らしから抜け出そうとする者、親に捨てられた者…欲望と、心に秘めた決意に従い、一獲千金を夢見て金鉱を掘り続ける男たちの、はかなくも濃密な人間模様を見た。【語り】松田龍平

NHKスペシャル 大アマゾン最後の秘境(3)
緑の魔境に幻の巨大ザルを追う
[BS1]
午後0:00~午後0:50(50分)
“地球最後の秘境”アマゾン川流域に未知の世界を探すシリーズ、第3集は伝説の「巨大ザル」だ。緑の魔境とも呼ばれる生物の宝庫アマゾン。「モノス」と呼ばれる大ザルの写真を始め、奇妙な姿の巨大ザルの目撃談が今も後を絶たない。その姿を追い求めアマゾン奥地へと分け入った取材班の目の前に次から次へと現れる奇怪なサルたち。100日を超える必死の探索の末、取材班はついに「伝説」を目の当たりにする!【語り】松田龍平

NHKスペシャル 大アマゾン最後の秘境(4)
最後のイゾラド森の果て未知の人々
[BS1]
午後1:00~午後1:50(50分)
アマゾンの奥地に未知の世界を追うNHKスペシャル・シリーズ「大アマゾン・最後の秘境」。最終回はジャングルの果て、ブラジル・ペルー国境の森に生きるという、文明と接触したことのない先住民「イゾラド」を追う。近年、噂や伝説にすぎなかった“素っ裸の人間たち”の目撃例が急増。周辺の村では、弓矢で襲われ命の危険にさらされた者も。取材班は、イゾラドの出現が相次ぐ森の奥へと潜入。カメラはついにその姿をとらえた!


08月12日
ダーウィンが来た!
「かわいいのに最強!? テントウムシ」
[Eテレ]
08月12日午後4:30~午後5:00(30分)
まん丸くて、かわいい柄のテントウムシ。じつは、“ある性質”を持っているため、鳥やトカゲといった昆虫の天敵に襲われることがほとんどない。今回、そんなテントウムシの驚きの生態を徹底追跡!すると、成虫と全く違う姿の赤ちゃんたちの衝撃的行動に遭遇。さらに、謎の物体に操られ“ゾンビ化”する一部始終のスクープにも成功!私たちの足元で日夜繰り広げられている、知られざるミクロワールドに迫る。歌:MISIA

※全国放送のNHK番組をご紹介しております!
過去の環境TV番組
▲このページの先頭へ戻る

環境分野 おすすめの雑誌&本

グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす [本]
森川 潤 著 文春新書 新書


グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす 森川 潤

ネクステラ、エネル(伊)、イベルドローラ(西)といった知られざるグリーン・ジャイアントたちの成長戦略とは。
ネクステラは、米国でも誰も知らないような、フロリダの地方電力会社、だが彼らは風力発電、太陽光発電のシェアで全米をひそかに席巻し、この10年でその株価は5倍、石油資本エクソン・モービルの時価総額が抜き去られた。
もはや再生エネルギーはファッションではない。20世紀の象徴たる石油を抜き去り、再エネこそが21世紀のビジネスの主戦場となったことが、ここに明らかになったのである。
ここまでトータルに現在の世界のエネルギーを論じた本はかつてなかった。本書では、日本の各業界、政府が内心わかっていながら目を背けてきた「世界の再エネビジネスの最前線」を、米国からあますところなくレポートしている。


データでわかる 2030年 地球のすがた [本]
夫馬賢治 著 日本経済新聞出版


データでわかる 2030年 地球のすがた

いま世界でなにが問題視されているのか、このままの状態が続くと近い将来世界がどうなるのかを、一般層に向けてわかりやすく説明する。
取り上げるのは気候変動にともなう天災、食糧危機。フードロスや、乱獲による水産資源の減少、そして「水リスク」。コロナ問題で一気に他人ごとではなくなった感染症問題。さらに途上国の工場をめぐる人権問題など、我々をとりまく課題について、ひととおり理解ができるようにする。
一般ビジネスパーソンに向けて、先行する欧米企業がどのような動きをし、投資家がどう見ているのかといった内容を紹介する。

EcoJobより:この分野において、おそらく現在日本で一番精通している著者の良書。


過去の環境Books&Magazines
▲このページの先頭へ戻る

環境展示会 2022

2022年
5月25日(水)~ 5月27日(金)
2022 NEW環境展
アジア最大級の環境展。廃棄物処理からリサイクル、環境保全に関わる機器展示。
2022 地球温暖化防止展
最新の環境リサイクル機器や地球温暖化対策の技術が一堂に会し間近に感じられる見本市
場所:東京ビックサイト 東1-5ホール
主催:日報ビジネス株式会社

3月16日(水)~3月18日(金)
第18回 スマートエネルギーWeek 【春】
概要:エネルギー分野 世界最大級!業界トップによるセミナーも同時開催
・第18回 FC EXPO 【春】 ~ 水素・燃料電池展 ~
 水素・燃料電池の開発、製造に必要な技術、部材、装置、および燃料電池システムが出展
・第15回 PV EXPO 【春】 ~ 太陽電池展 ~
 自家消費型 太陽光システム・メンテナンス技術などが一堂に出展する国際商談展
・第13回 [国際]二次電池展【春】 ~バッテリージャパン~
 二次電池の開発・製造に必要な部材、装置、および最新の蓄電池が揃う技術展
・第12回 スマートグリッド EXPO 【春】
 電力の供給・需要を制御し、最適化するために必要な技術、製品が一堂に出展
・第10回 WIND EXPO 【春】 ~ 風力発電展 ~
 風車、部材、装置、関連サービスまで、風力発電の製品・技術が出展する国際商談展
・第7回 バイオマス発電展 【春】
 バイオマス発電に必要な燃料や製造装置、計測機器、熱利用技術などが出展する展示会
・第6回 ゼロエミッション 火力発電 EXPO
 リニューアル開催!Co2を出さない火力発電 実現のための専門展
・第4回 資源循環EXPO
 リサイクル技術やバイオプラスチックなど循環型社会実現に向けた技術・サービスが出展
・第1回 脱炭素経営 EXPO【春】
 脱炭素経営 実現のための展示会
上記同時開催、下記共通
 主催:リード エグジビジョン ジャパン株式会社
 料金:無料 (要事前登録)
 会場:東京ビックサイト 西1-4ホール、南1-4ホール


2月08日(火)~2月10日(木)10:00-17:00
健康博覧会2022
 概要:ひと・社会・地球の健康を考える国内最大級のビジネストレード&セミナー
 主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社


2月2日(水)~2月04日(金)10:00-17:00
環境配慮型素材展
 概要:環境負荷を低減する素材・材料・製品の提案
 会場:東京ビックサイト 南3ホール
 主催:高機能化推進協議会


1月26日(水)~1月28日(金) 10:00~17:00
・ENEX2022 第46回地球環境とエネルギーの調和展
 概要:脱炭素社会に向けた省エネルギー、エネルギーマネジメントに関するエネルギー総合展
 主催:一般財団法人省エネルギーセンター
・DER Japan 2022 第2回分散エネルギーとデジタル技術の融合展
 (Distributed Energy Resources Japan)
 概要:分散エネルギーに関する電力システム、デジタル技術の展示会
 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
・第16回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム RENEWABLE ENERGY 2022
 概要:再生可能エネルギー全分野をはじめエネルギーと環境に関わる製品・技術に関する展示会
 主催:再生可能エネルギー協議会
・InterAqua 2022 第13回水ソリューション総合展
 概要:水循環のスマート化と水利用の次代に向けた専門展
 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
※上記展示会共通
会場:東京ビッグサイト東4&5ホール&会議棟+オンライン


2021年
12月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
新価値創造展221
 全国の中小企業の出展者と来場者、出展者同士の出会いが新たな価値を生み出す展示会
 会場:東京ビックサイト 東5・6ホール
 主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構 新価値創造展事務局


12月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
SDGs Week EXPO 221 ※リアル&オンライン同時開催
・エコプロ221 [第23回]
 会場:東京ビッグサイト 東2~3ホール
 主催:(一社)サステナブル経営推進機構、日本経済新聞社
 会場:東京ビッグサイト 東2~3ホール
(一社)サステナブル経営推進機構、日本経済新聞社
・SDGs Week EXPO for Business 221
 社会インフラテック展
 自然災害対策Biz展/ウェザーテック展
 カーボンニュートラルBiz展
 会場:東京ビッグサイト 東1ホール
 主催:日本経済新聞社、日経BP、インフラメテナンス国民会議(社会インフラテック共催)

過去の環境展示会
▲このページの先頭へ戻る

SDGs(エスディージーズ)を広めよう!

SDGs(Sustainable Development GoalsmSustainable Development Goals)は、2015年国連総会で採択された、2030年に向けて持続可能な開発へ世界を変革する行動計画と具体的行動指針。17の目標(下記)と169の達成基準からなる。



SDGの目標