環境就職ナビ(環境の仕事案内)

2024

新卒者対象


環境分野
①求人情報 ②新卒紹介 ③会社合同説明会 のサイト

※中途採用は EcoJob サイトへ

What's New

2022年11月25日
【固定表示】

環境会社 合同説明会(2023 2/22 科学技術館&オンライン)
求人会社・団体向け ご案内(PDF)&受付開始new

(ご参加特典)
①オンライン会社説明会(同日 1社20-30分)
②HPへの求人広告&インターンシップ年間広告
③環境新聞 タブロイド版 掲載
環境就職ナビ フライヤー 求人者
2022年12月02日

環境TV番組紹介new
「熱波 干ばつ 大洪水“極端気象”にどう向き合うか」、「“約束”の菜園 ~虫と野菜のハーモニー~」、「アラスカ悠久の自然 星野道夫が見たトナカイ大集結」、「薄氷のシベリア 温暖化への警告」等

2022年11月22日

お詫び:下記スケジュールに変更となりました
環境就職ナビ2024 今後の予定
ご採用会社&団体様
新卒求人広告掲載 受付開始
秋・冬インターンシップ情報掲載 受付開始
新卒学生のご紹介受付開始
環境会社合同説明会(2023 2/22 科学技術館)案内PDF&受付開始は11/25(金)
新卒予定の学生様
環境就職セミナー 12/01(木)より開催
環境企業ご紹介への会員登録 受付開始(新卒紹介)
環境の仕事分類等の情報更新 12月01日(木)予定
※予定が遅れましたことを重ねてお詫び致します

2022年11月04日

環境TV番組紹介
「NHKスペシャル 超・進化論(1)植物からのメッセージ~地球を彩る驚異の世界」、「小笠原の海に大集合!超激レア生物」、「世界を襲う“水クライシス” 気候変動・異変の現場をゆく」等

2022年10月28日

環境TV番組紹介
「鳥の言葉を証明せよ!“動物言語学”の幕開け」、「グレタ ひとりぼっちの挑戦」、「『眠る』って何? 生き物と睡眠の深~い関係」等

2022年9月30日

就職ニュース 9月号
採用スケジュール二極化へ
環境ニュース 9月号
ヨーロッパ、代替エネルギーの現状と進路

2022年9月30日

環境TV番組紹介
「リチウムを獲得せよ欧州エネルギー安全保障と新秩序」、「水中カプセルの挑戦!ポリネシアの海洋大調査」、「紀伊半島潮岬 オジサン大集結!命わきあがる海」等

2022年7月01日

インターンシップ情報 特設サイト」(工事中)
夏の環境企業・団体様の掲載申請の受付を開始しました!

2022年3月02日

オンライン 環境会社 ライブ合同説明会は無事終了致しました。
ご参加頂いた学生、会社、団体の皆さま、誠にありがとうございました。

2022年3月01日

環境新聞 増刊 3/2号
オンライン 環境会社 合同説明会 タブロイド版(PDF)


タブロイド表紙

※当日説明会スケジュール表はこちらから

2021年12月07日

環境展示会 開催案内 更新
エコプロ2022 明日より開催!東京ビックサイトでの環境展示会も本格再開

2021年11月30日

環境分野おすすめの本「グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす  森川潤 著 文春新書 新書」

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就職 News

2022年9月30日
採用スケジュール二極化へ

これまで経団連が示した新卒採用のスケジュールは、2018年から政府からの正式な要請となり、広報活動は3/1以降、採用選考活動は6/1以降、正式な内定日が10/1以降となっているが、実質的な就職・採用活動は、近年の夏のインターンシップを含めるとより、一層早期化が進んでいるのが現状だ。
採用企業アンケートでは、2024年卒では、選考開始時期2023年2月頃が22%、1月頃が21%、3月頃が20.0%との結果だった。
そんな早期化の中、2024年卒の学生たちは、より早く就活を始めた「超早期組」と、夏のインターンシップ後に就活を始める、或いは就活を仕切り直す「後発組」の二極化の現象も見受けられる。採用企業は、超早期組から後発組までの対応出来る長期的な採用活動が必要となりそうだ。
コロナ禍の就職・採用活動で興味深いことに、学生が志望度に寄与したコンテンツに、「面談」「座談会」「懇親会」等、社員と直接触れ合える要素が増えており、最も寄与したのは「社員/リクルーター面談」との事だ。また希望する業界や企業でなくても、選考参加したくなる要素として、「出会った社員が魅力的だった」、「社員の人柄、雰囲気が掴めそう」の要素が高いのも同様に興味深い。就職・採用活動でオンラインの活用が増える反動で、人とのコミュニケーションがより新鮮で影響が大きくなることも考えられる。
企業の2024年卒の採用予定数は、2023年卒採用並64%、増やす21%減らす4%、未定12%と、今年も売り手市場は続きそうだ。




2022年8月31日
夏のインターンシップ参加希望75%に

2023年卒の8月1日時点で内定88%、2年連続で前年同時期を上回り、今年も毎月の内定率が前年より高まっている一方、就職活動を続けている人も全体の2割いる状況だ。
2024年卒、既に7月末時点でのインターンシップ・ワンデー参加者の割合は54%で、前年より9.5%増、夏季休暇中にしたいと思っていることも「インターンシップ・ワンデー仕事体験への参加」が75%で一位、二位がアルバイトの56%、半数以上が就職活動中でもアルバイトが必要な状況と推測出来る。インターンシップに参加者した学生は「参加企業をよく知れた」、「視野を広げられた」がそれぞれ6割近く、評価が高い。
早すぎる就職活動とも言われていた夏のインターンシップが、現実的に就職、採用活動で定着していく傾向は今後も続きそうだ。




2022年7月31日
売り手市場進み、追加選考企業6割に

7月上旬の新卒採用に関する企業調査では、選考終了企業は約26%、採用充足率が5割を超えている企業は、前年の同時期比べて6%減の44%、つまり採用予定数の半分を充足できていない企業が半数以上の状況だ。
エントリー数、選考応募者数は減り、辞退者数は増加、業界・企業・仕事理解不足が増えたと感じた企業が、思わない企業より3割以上多く、こうした状況の中、「これから追加の選考を考えている」と回答した企業は59%。こちらも前年同時期より7%増えている。今年も面接開始は3月中旬、内定出しは4月下旬が最多であった。
一方学生側では7月1日時点での就職活動終了者は全体の約75%で高い水準だが、継続者の40%は「新たな企業を探しながら、幅広く企業を広げる」としながらも、就職活動を終了したい時期が、7 月前半から 8 月後半までを合わせると 6 割を超え、9月前までに決めたい学生が多いようだ。売り手市場だと感じる学生が全体の4割強で、昨年より2割増えているのも、今年の特徴で、コロナ禍前の水準に近付いている。




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環境 News

2022年9月30日
【環境ニュース】ヨーロッパ、代替エネルギーの現状と進路

EUはこれまでガス需要の46%をロシアから供給を受けていたが今は9%まで激減している。
その代替エネルギーとして、短期的には石炭火力発電や原子力の利用で補い、LNGのタンカー輸入計画も急増中だ。
ドイツ、英国、オランダ、オーストリアでは石炭火力発電の閉鎖を中止、また東ヨーロッパを中心に老朽化が問題にもなっていた原発の再開計画が進む。ドイツのLNGターミナル建設は、今年末から運用が見込まれ、来年以降更によりターミナルを増やす予定だ。
EUは冬に備えて在庫を積み増しており、10月末貯蔵能力の80%の在庫目標が既に83%を達成しているという。
ただ現実的には、今秋からガス不足が予想され、冬の寒さが厳しくなる場合や、さらなるロシアの供給が削減された場合は、備蓄により今年は冬を越せたとしても、来年以降の備蓄が無くなり、エネルギー需給のひっ迫は何年も続く可能性がありそうだ。
LNGの獲得競争は激化し価格は高騰しているが、ドイツは家計と企業の基本的電気料金の凍結措置を講じ、トラス英新首相は家計のエネルギー料金の2年間の凍結を発表等、ヨーロッパ各国は、政府の資金援助と介入で、国内のエネルギー高騰に対処しているようだ。
EUは、短期的には石炭火力の利用で、気候変動に関する国際連合枠組条約(COP)での約束を破り、特に発展途上国等への信用は失いそうだが、今月欧州議会では、2030年再エネ比率の目標を現行の「少なくとも32%」から「少なくとも45%」に引き上げることで合意し、中長期的には脱炭素の目標に揺るぎがない。
ヨーロッパ各国は、直近のエネルギー不足問題に薄氷を踏むように対応しながら、ウクライナと共にロシアと戦うことを選択し、脱ロシアと脱炭素の道を揺るぎなく進んでいる様子である。


【良記事選】

2022年8月31日
【環境ニュース】GX実行会議が日本の指針に

GX(グリーントランスフォーメーション)という言葉が、日本の一つの指針となりそうだ。化石燃料の経済・社会、産業構造を、脱炭素エネルギーの経済社会システムへの変革を意味している。
内閣によるGX実行会議が、岸田首相や関係大臣等出席のもと、先月今月と2回開催され、その具体性はこれまでの「エネルギー基本計画」の内容を遥かに超え、次世代革新炉の新設検討等でも話題になった。
主な会議の内容は、エネルギーの安定供給の再構築と今後10年間のロードマップだ。
予算関連では、カーボンニュートラルに向け、今後10年で官民合わせ150兆円の投資が要とされ、まず政府が10年間で20兆円の予算を投入する方針で、新たな国債であるGX経済移行債の発行や規制・支援一体型投資促進策等、新しい施策が話合われた。また従来の再生可能エネルギーの最大導入、省エネ強化電力システム、電力系統の整備のみならず、原子力の利用、探鉱・資産買収等事業に対する出資等の現実的な議論、また企業家庭の「省エネ・再エネ・蓄エネのセット導入」からはエネルギー危機に強い地域づくりまで、幅広く議論された。



【良記事選】

2022年7月31日
【環境ニュース】電気自動車(EV)海外勢、日本市場参入

「これからの時代は、電気自動車を買うか買わないかの時代でなく、いつ買うかの時代だ」と衝撃的な発言と共に、今月中国のEVメーカー、BYDが日本市場に参入した。今年上半期はテスラを抜いて、EV販売台数世界一になった会社である。1995年に電池メーカーとして創業し、米国の著名な投資家からも支持され、日本の金型会社等も買収しながら、質の高いEVを生産している。
日本でも日産が三菱との共同開発軽EV等「サクラ」の受注台数が今月2万2000台を超えた等、話題となったが、2021年の新車販売台数のうちEVはわずか0.2%、イギリス等の11.6%と比べても、比較にならない現状だ。
日本でなかなか進まないと言われている電気自動車の普及には、「3つの壁」、①航続距離、②充電時間、③電池の劣化、があると言う。
中国は国と会社が一体となった「中国連合」で、EV全体のプラットフォーマーになるために、これまでの内燃機関の自動車業界を牽引してきた日米欧を超える野心を抱いている。
日本も会社、国、国民(購入者)等の協力し合いながら、自動車産業の歴史転換期に乗り遅れない必要がありそうだ。



【良記事選】
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今週の環境TV番組

12月03日
サイエンスZERO
▽“ほこり”が天気を変える!?575でカガク!エアロゾル
[Eテレ]
午前11:10~午前11:40(30分)
大気中を舞う“ほこり”とも言うべき微小な粒子「エアロゾル」。“雲の芯”として雲の発生には欠かせない存在で、「砂」「海の塩」「花粉」などさまざまな種類がある。エアロゾルの種類や量が、天気や雨・雪の降り方に影響を与えることが明らかになり、激甚化する気象災害の予測に役立てようという研究も始まっている。気象庁気象研究所に俳人・夏井いつきさんとともに潜入し、俳句の力でエアロゾルの知られざる正体を深掘りする!


12月04日
明日をまもるナビ(66)
「熱波 干ばつ 大洪水“極端気象”にどう向き合うか」
[総合]
午前10:05~午前10:50(45分)
“考えを練る”長濱ねるが「地球温暖化と極端な気象との因果関係って本当?」と疑問を提示▽イベント・アトリビューションという最新の解析手法が導いた結果に照英もびっくり!▽猛暑、干ばつ、洪水、国立環境研究所の木本理事長が語る「頻発する災害に私たちはどう向き合えば良いの?」▽JAXAが開発?温暖化に適応する料理とは?▽サツマイモが温暖化をストップする切り札に?▽意外と役立つ私たちの日々の努力ってなに?!


12月05日
地球ドラマチック
「“約束”の菜園 ~虫と野菜のハーモニー~」
[Eテレ]
午前0:00~午前0:45(45分)
とある家庭菜園。殺虫剤や化学肥料は一切使われていない。昆虫と野菜は助け合い、絶妙なバランスを保ちながら成長する。野菜の受粉を担うハチ。女王バチの宿命とは?モンシロチョウの幼虫に食べられたカリフラワーが発するSOS。それを感知した、ある昆虫の行動とは?菜園に実りをもたらず昆虫と野菜の協力関係の裏には、“約束”があった。自然の恵みが実を結ぶまでの菜園の営みを徹底観察!(ドイツ・フランス2022年)

ワイルドライフ シリーズ新・映像詩 里山(1)
「新潟の棚田 豪雪と生きる」
[BSプレミアム]
午前8:00~午前9:00(60分)
水鏡に満天の星を映し出す絶景の棚田は、メダカや赤とんぼなど懐かしい生物の宝庫。命あふれる世界には、自然の猛威を豊かな恵みに変える秘密が隠されていた。シリーズ「新・映像詩里山」。第1回の舞台は新潟県中越地方。豪雪と多発する地すべりに古くから悩まされてきた土地だ。人々は荒ぶる自然と粘り強く向き合い、極上の米を生む美しい里山を築き上げた。翻弄されては立ち直る、人と生きものたちの一年を斬新な映像詩で描く。

ワイルドライフ
アラスカ悠久の自然 星野道夫が見たトナカイ大集結
[BSプレミアム]
午後8:00~午後9:00(60分)
取材中にヒグマに襲われ志半ばでこの世を去った写真家・星野道夫さん。なぜ、30年近い時を経た今もその作品や文章は私たちの心を捉え続けるのか。取材班は春から夏のアラスカに入り星野さんの世界に迫った。悠久の時を超えて息づく圧巻の現生自然の中を駆け抜ける10万頭以上の野生トナカイ・カリブーの大移動に奇跡的に遭遇。トナカイを撮影する生前の貴重な未公開映像と共に星野さんが伝えたかったメッセージがよみがえる。


12月06日
BS世界のドキュメンタリー 選
「薄氷のシベリア 温暖化への警告」
[BS1]
午後3:00~午後3:46(46分)
地球温暖化による環境の変化から、エサを求めて人間の居住区まで来るようになったホッキョクグマや移動ができなくなったトナカイ。永久凍土は溶け出し、未知のウイルスも発見されている。クレーターのような巨大な穴は、二酸化炭素の30倍の温室効果をもたらすメタンガスが、溶けて爆発したものと言われ、地球温暖化への影響が危惧されている。 原題:ON THIN ICE(ドイツ 2020年)


12月09日
ダーウィンが来た!
「巨岩のロストワールド 未知の生命を続々発見!」
[BSプレミアム]
午前11:15~午前11:45(30分)
オーストラリアのメルヴィル山地。家ほどもある超巨大な岩が積み重なって出来た、まか不思議な山だ。人はもちろん、飛べない生きものが侵入するのはまず不可能。気鋭の研究者とプロのクライマー、山岳カメラマンたちがヘリコプターで山頂部分の熱帯雨林に降り立ち、世界初の本格的な科学調査を行った。すると巨岩の森という特殊な環境に適応して進化した新種とみられる未知の生きものが続々と見つかった! 歌:MISIA

※全国放送のNHK番組をご紹介しております!
過去の環境TV番組
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環境分野 おすすめの雑誌&本

グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす [本]
森川 潤 著 文春新書 新書


グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす 森川 潤

ネクステラ、エネル(伊)、イベルドローラ(西)といった知られざるグリーン・ジャイアントたちの成長戦略とは。
ネクステラは、米国でも誰も知らないような、フロリダの地方電力会社、だが彼らは風力発電、太陽光発電のシェアで全米をひそかに席巻し、この10年でその株価は5倍、石油資本エクソン・モービルの時価総額が抜き去られた。
もはや再生エネルギーはファッションではない。20世紀の象徴たる石油を抜き去り、再エネこそが21世紀のビジネスの主戦場となったことが、ここに明らかになったのである。
ここまでトータルに現在の世界のエネルギーを論じた本はかつてなかった。本書では、日本の各業界、政府が内心わかっていながら目を背けてきた「世界の再エネビジネスの最前線」を、米国からあますところなくレポートしている。


データでわかる 2030年 地球のすがた [本]
夫馬賢治 著 日本経済新聞出版


データでわかる 2030年 地球のすがた

いま世界でなにが問題視されているのか、このままの状態が続くと近い将来世界がどうなるのかを、一般層に向けてわかりやすく説明する。
取り上げるのは気候変動にともなう天災、食糧危機。フードロスや、乱獲による水産資源の減少、そして「水リスク」。コロナ問題で一気に他人ごとではなくなった感染症問題。さらに途上国の工場をめぐる人権問題など、我々をとりまく課題について、ひととおり理解ができるようにする。
一般ビジネスパーソンに向けて、先行する欧米企業がどのような動きをし、投資家がどう見ているのかといった内容を紹介する。

EcoJobより:この分野において、おそらく現在日本で一番精通している著者の良書。


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環境展示会 2022

2022年
5月25日(水)~ 5月27日(金)
2022 NEW環境展
アジア最大級の環境展。廃棄物処理からリサイクル、環境保全に関わる機器展示。
2022 地球温暖化防止展
最新の環境リサイクル機器や地球温暖化対策の技術が一堂に会し間近に感じられる見本市
場所:東京ビックサイト 東1-5ホール
主催:日報ビジネス株式会社

3月16日(水)~3月18日(金)
第18回 スマートエネルギーWeek 【春】
概要:エネルギー分野 世界最大級!業界トップによるセミナーも同時開催
・第18回 FC EXPO 【春】 ~ 水素・燃料電池展 ~
 水素・燃料電池の開発、製造に必要な技術、部材、装置、および燃料電池システムが出展
・第15回 PV EXPO 【春】 ~ 太陽電池展 ~
 自家消費型 太陽光システム・メンテナンス技術などが一堂に出展する国際商談展
・第13回 [国際]二次電池展【春】 ~バッテリージャパン~
 二次電池の開発・製造に必要な部材、装置、および最新の蓄電池が揃う技術展
・第12回 スマートグリッド EXPO 【春】
 電力の供給・需要を制御し、最適化するために必要な技術、製品が一堂に出展
・第10回 WIND EXPO 【春】 ~ 風力発電展 ~
 風車、部材、装置、関連サービスまで、風力発電の製品・技術が出展する国際商談展
・第7回 バイオマス発電展 【春】
 バイオマス発電に必要な燃料や製造装置、計測機器、熱利用技術などが出展する展示会
・第6回 ゼロエミッション 火力発電 EXPO
 リニューアル開催!Co2を出さない火力発電 実現のための専門展
・第4回 資源循環EXPO
 リサイクル技術やバイオプラスチックなど循環型社会実現に向けた技術・サービスが出展
・第1回 脱炭素経営 EXPO【春】
 脱炭素経営 実現のための展示会
上記同時開催、下記共通
 主催:リード エグジビジョン ジャパン株式会社
 料金:無料 (要事前登録)
 会場:東京ビックサイト 西1-4ホール、南1-4ホール


2月08日(火)~2月10日(木)10:00-17:00
健康博覧会2022
 概要:ひと・社会・地球の健康を考える国内最大級のビジネストレード&セミナー
 主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社


2月2日(水)~2月04日(金)10:00-17:00
環境配慮型素材展
 概要:環境負荷を低減する素材・材料・製品の提案
 会場:東京ビックサイト 南3ホール
 主催:高機能化推進協議会


1月26日(水)~1月28日(金) 10:00~17:00
・ENEX2022 第46回地球環境とエネルギーの調和展
 概要:脱炭素社会に向けた省エネルギー、エネルギーマネジメントに関するエネルギー総合展
 主催:一般財団法人省エネルギーセンター
・DER Japan 2022 第2回分散エネルギーとデジタル技術の融合展
 (Distributed Energy Resources Japan)
 概要:分散エネルギーに関する電力システム、デジタル技術の展示会
 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
・第16回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム RENEWABLE ENERGY 2022
 概要:再生可能エネルギー全分野をはじめエネルギーと環境に関わる製品・技術に関する展示会
 主催:再生可能エネルギー協議会
・InterAqua 2022 第13回水ソリューション総合展
 概要:水循環のスマート化と水利用の次代に向けた専門展
 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
※上記展示会共通
会場:東京ビッグサイト東4&5ホール&会議棟+オンライン


2021年
12月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
新価値創造展221
 全国の中小企業の出展者と来場者、出展者同士の出会いが新たな価値を生み出す展示会
 会場:東京ビックサイト 東5・6ホール
 主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構 新価値創造展事務局


12月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
SDGs Week EXPO 221 ※リアル&オンライン同時開催
・エコプロ221 [第23回]
 会場:東京ビッグサイト 東2~3ホール
 主催:(一社)サステナブル経営推進機構、日本経済新聞社
 会場:東京ビッグサイト 東2~3ホール
(一社)サステナブル経営推進機構、日本経済新聞社
・SDGs Week EXPO for Business 221
 社会インフラテック展
 自然災害対策Biz展/ウェザーテック展
 カーボンニュートラルBiz展
 会場:東京ビッグサイト 東1ホール
 主催:日本経済新聞社、日経BP、インフラメテナンス国民会議(社会インフラテック共催)

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SDGs(エスディージーズ)を広めよう!

SDGs(Sustainable Development GoalsmSustainable Development Goals)は、2015年国連総会で採択された、2030年に向けて持続可能な開発へ世界を変革する行動計画と具体的行動指針。17の目標(下記)と169の達成基準からなる。



SDGの目標