環境就職ナビ(環境の仕事案内)

2023

新卒者対象


環境分野
①求人情報 ②新卒紹介 ③会社合同説明会 のサイト

※中途採用は EcoJob サイトへ

What's New

2022年5月13日

環境TV番組紹介
「アフリカゾウ大接近~共存の未来へ」、「国際共同制作グリーンプラネット(1)熱帯の森」等

2022年4月30日

就職ニュース 4月
就職&採用活動 早期化の弊害出始める
環境ニュース 4月
脱ロシア後のエネルギー政策

2022年4月30日

求人広告システムを6/1より全面刷新致します。現在の23年卒(募集中)に加えて、7/1より24年卒インターンシップ案内も同時掲載可能となります!
詳しくは求人者様へのページにて近日発表

2022年3月31日

就職ニュース 3月
就活早期化への懸念
環境ニュース 3月
脱ロシアと脱炭素

2022年3月04日

次回のEcoJob環境就職セミナーは3月12日(土)オンラインにて開催決定!

2022年2月28日

就職ニュース 2月
就職、採用活動もSNS利用の方向に
環境ニュース 2月
脱炭素社会実現に地政学リスクの壁 ~ウクライナ危機で基軸転~

2022年3月02日

オンライン 環境会社 ライブ合同説明会は無事終了致しました。
ご参加頂いた学生、会社、団体の皆さま、誠にありがとうございました。

2022年3月01日

環境新聞 増刊 3/2号
オンライン 環境会社 合同説明会 タブロイド版(PDF)


タブロイド表紙

※当日説明会スケジュール表はこちらから

2022年2月25日

次回のEcoJob環境就職セミナーは3月2日(水)オンライン会社合同説明会の後に開催決定!

2022年2月15日

3/2(水)オンライン 環境会社合同説明会
○オンライン特設ライブサイト
 https://www.ecojob.jp/g-online/
○学生参加登録フォーム
 https://www.ecojob.com/form-econavi-g.html
○学生向け案内書(PDF 1枚)
 https://www.ecojob.jp/pdf/annai2023student-online.pdf

2022年2月1日

3/2(水)に科学技術館(東京 皇居外苑)にて予定しておりました環境会社合同説明会は、コロナ感染者の拡大に伴い、オンラインでのライブ合同説明会に変更となりました。詳しくは下記の特設イベントサイトをご覧頂ければ幸いです。

○環境会社 合同説明会 オンライン特設サイト(3/2 12:00~16:00 ライブ)
 https://www.ecojob.jp/g-online/

2022年1月31日

就職ニュース「新卒採用、時代の曲がり角へ
環境ニュース「脱炭素と国の盛衰

2021年12月07日

環境展示会 開催案内 更新
エコプロ2022 明日より開催!東京ビックサイトでの環境展示会も本格再開

2021年11月30日

環境分野おすすめの本「グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす  森川潤 著 文春新書 新書」

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就職 News

2022年4月30日
就職&採用活動 早期化の弊害出始める


今月入社した22卒の就職活動を振り返ると、就職確定先から内定を取得した時期(リクルート調査)は6月(20%)、5月(16%)、4月(16%)、7月(10%)と、この4月~7月の4ヵ月で全体の6割超が最終的に就職する企業を決めた事になる。
この最終決定時期が年々早まっている傾向が心配されている。
23年卒の現在就職活動中の学生の内定率が4月1日時点で38%と、なんと前年同時点より10%近く上昇し、これにより23年卒の就職確定先の内定結果もかなり早まる事が予想される。
入社1年経った新社会人の調査(ディスコ社)で、就職活動の後悔として、「もっと幅広く業界を見ておけばよかった」35%、「もっと多くの企業を受ければ良かった」30%という結果となり、これはこの内定の早期取得競争で、余裕のある就職活動、十分な業界、会社研究が出来ていない結果とも言える。
就職活動、採用活動の目的は、ミスマッチなく働ける場所探しなので、早さに重点を置く就職活動、採用活動は、結局、中長期を待たずしても、就職した人、会社の双方のマイナスとなる結果にもなりそうだ。




2022年3月31日
就活早期化への懸念

明日から社会人になる2022年卒の3月18日での就職内定率は96.6%(リクルート 就職プロセス調査)と前年同様高い水準だ。2022年卒も、インターンシップの開催早期化、開催数の広がりにより、学生・企業の就職・採用活動開始の早期化、長期化がより顕著になった。国も学生の負担軽減のために、採用活動の解禁前の、採用活動の意味合いもつインターンシップの適切な運用を再三求めているが、実質インターンシップと採用活動の境界線を分けるのは難しく、国の要請と現実とのギャップが年々広まっているのが現状だ。
ただ早期開始化とはいえ、全体として初めて内定取得をした時期は「4月」が最も高いのに対し、就職確定先から内定を取得した時期は「6月」が最も高く、多くの学生が内定取得後も6月まで就職活動を継続している。
2023年卒の3月18日時点同機関の調査では、就職内定率は29%と、昨年同様高い水準に。内定辞退率は24%と4人に1人は内定を辞退し、約9割の学生が就職活動を継続している現状だ。危惧されるのが、昨年よりもインターンシップの早期化、開催数も増加している様子で、今年も6月位までは就職・採用活動の本番が続くとみられているので、就職・採用活動の長期化による学生、企業の双方の負担、内定辞退の混乱等への注意も必要になりそうだ。




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環境 News

2022年4月30日
脱ロシア後のエネルギー政策

今年3月の国際エネルギー機関(IEA)閣僚理事会では、ウクライナ危機、脱ロシア、世界の資源高でも、昨年英グラスゴーでのCOP26の温暖化防止取組が再確認され、脱炭素の方向は揺らぐことがなく、脱ロシア策を実行しても50年の脱炭素を実現可能とした。
イギリスは今月エネルギーの安全保障を強化し、最大8基の原発を新設、現在発電容量12GWの洋上風力発電を2030年までに50GWにするという。
しかしイギリスのような好例は稀で、現実的にエネルギー、原材料、食品の価格上昇や、世界経済の下振れリスクは、先進国でも温暖化防止に対する機運を弱め、途上国では脱炭素の優先順位を下げざるを得ない状況に陥る可能性が高い。
脱ロシアでもエネルギーを安定供給するには、アメリカ、ノルウェー、カナダ等の西側資源国の原油生産増加は必須で、この分野への投資の解禁も止むを得なくなる。脱炭素を強力に推進しようとしても、資源価格が上昇しており、高コストや調達が中国に偏る等の問題も起こる。
短期的には脱炭素は足踏みしそうな状況だ。そして否が応でも、原子力発電の立ち位置が、世界のエネルギー政策転換の鍵を握る事になるだろう。
1970年代のオイルショックで、世界は、中東への過度依存のリスクから、エネルギー政策の抜本転換を図ったが、近年の脱炭素、そして今年からの脱ロシアで、オイルショックを遥かに超えるエネルギー政策の抜本転換、難題を迫られそうだ。



【良記事選】


2022年3月31日
脱ロシアと脱炭素

ロシアのウクライナへの侵攻を契機に、世界でのエネルギー政策、脱炭素計画の抜本的な変更が相次ぐ様子だ。
EUは、石油の27%、天然ガス45%をロシアからの輸入に依存しているが、今年末までにロシア産ガスの需要を3分の2削減、2027年までにロシアからの化石燃料輸入ゼロを目指す。
そもそもEUは、欧州内での石炭火力発電の停止や、豊富な天然ガス資源開発の縮小売却等の先駆的な脱炭素計画を、ロシアへの天然ガス等の輸入で補っていたので、この穴埋めが喫緊の懸案事項となっている。
LNGや天然ガスは、石油に比べ、余剰供給能力がなく、陸上輸送では導管施設、海上輸送の際は輸出側では液化設備、輸入側では気化設備が不可欠で、すぐに増産出来るものではないのが問題だ。
中期的には石油や天然ガスの安定供給を図るためには開発投資や液化天然ガス(LNG)への投資の機運も高まりそうだが、平時に戻ればいずれ座礁資産化企業するので、企業も直ぐに新規開発には動けない様子である。
短、中期的に原子力発電のさらなる活用も、フランスや東欧等では進みそうだ。すでにフランスでは2050年までに国内に原子炉6基を新規建設、原発依存度を7割超から5割に下げる発表も撤回した。欧州全体としても原発回帰が進む可能性もある。
ただ短期的には化石燃料の利用は増え、温室効果ガスの排出量とコストは増えそうだが、中・長期的には再生可能エネルギーへの転換が加速しそうである。化石燃料の大幅な価格上昇と、ロシア侵攻で見られたエネルギーの安全保障の観点は、低コストで地産地消の再生可能エネルギーへのインセンティブを決定的に高める結果となった。
化石燃料の高騰、温室効果ガスの排出量の増加、原子力発電への回帰と懸念事項は続くが、ロシアを含む世界全体が協調して築いた脱炭素計画の土台が今回の戦争で崩れてしまうことも大きな危惧である。



【良記事選】


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今週の環境TV番組

05月15日
ダーウィンが来た!・選
「東京・多摩川 生きものを呼ぶ!秘密の流木」
[BSプレミアム]
午前8:00~午前8:28(28分)
2019年から東京・多摩川の自然に密着しているシリーズの第3弾!2020年冬、撮影を続けている動物カメラマンの平野伸明さんは、開けた中州に長さ20m近い巨大な流木を発見。観察を続けると、ハヤブサやオオタカなど都会ではめったに見られない大空のハンターが集結。さらに、暮らしが謎に包まれているイタチも頻繁に訪れることも判明。一体何が生きものたちを呼び寄せるのか?流木の驚きの秘密が明らかに!歌:MISIA

ダーウィンが来た!
「多摩川で大スクープ 鳥が裁縫をした!」
[総合]
午後7:30~午後8:00(30分)
2019年から東京・多摩川の自然に密着しているシリーズ第4弾!ついに動物カメラマンの平野伸明さんが世界初スクープに成功!主人公は草原の小鳥セッカ。なんと人間顔負けの裁縫の技で巣を作るという。試行錯誤の末、クチバシで草に穴を開け、謎の糸を何度も通して草を縫い合わせる見事な技を初撮影!糸の端を玉留めで固定したり草の縁ギリギリを縫ったりと驚きの精巧さが見えてきた。子育ての試練にも完全密着。歌:MISIA


05月16日
地球ドラマチック
「アフリカゾウ大接近~共存の未来へ~」
[Eテレ]
午前0:00~午前0:45(45分)
最大の陸上哺乳類、アフリカゾウ。群れの強い絆と何キロも先の水のにおいを感じる嗅覚と記憶力。高い知能を駆使してサバンナに生きる。しかし、人の経済活動が活発化するにつれ、ゾウの移動ルートに人が入り込み、接点が増えている。衝突が起きる傍ら、5つの国が協力し世界最大級の保護区が誕生した。移動ルートを探査するなど保護活動が進み、思わぬ共存の形も生まれている。アフリカゾウのいまを見つめる。(2021年ドイツ)

ワイルドライフ
▽南カリフォルニア海“スクイッドラン”10万匹イカ謎の大集結
[BSプレミアム]
午前8:00~午前9:00(60分)
アメリカ・南カリフォルニアの海で、数年に一度現れるという不思議な現象がある。普段、海底渓谷に暮らすヤリイカが、浅瀬に大挙して押し寄せる「スクイッドラン」だ。その数、数万匹。今回、6年ぶりに起きた大集結の撮影に成功!さらに巨大な群れに海鳥が突進。アシカやイルカも次々と襲いかかる。また、集まったヤリイカも仲間同士と狂乱の戦いを繰り広げる。生と死の狭間で次の世代に命を繋ぐ、ヤリイカ大集結の謎に迫る。

ワイルドライフ スペシャル 
国際共同制作グリーンプラネット(1)「熱帯の森」
[BSプレミアム]
午後8:00~午後9:00(60分)
太陽の光が降り注ぐ熱帯の森だが地面まで差し込む光はわずか2%。新しい植物はなかなか芽吹けない。ところが老木が倒れ、光が届く空間が生まれると植物が次々と芽吹き熾烈な戦いが始まる。支えとなる木に巻きついて絞め殺し、光を独占するなど様々な戦略を駆使する。また、子孫を確実に残すために植物は、生きものたちと特別な関係を築く。高さ30mものバルサの木は、夜になると開花し、甘い蜜で珍獣キンカジューを呼び寄せる。

※全国放送のNHK番組をご紹介しております!
過去の環境TV番組
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環境分野 おすすめの雑誌&本

グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす [本]
森川 潤 著 文春新書 新書


グリーン・ジャイアント 脱炭素ビジネスが世界経済を動かす 森川 潤

ネクステラ、エネル(伊)、イベルドローラ(西)といった知られざるグリーン・ジャイアントたちの成長戦略とは。
ネクステラは、米国でも誰も知らないような、フロリダの地方電力会社、だが彼らは風力発電、太陽光発電のシェアで全米をひそかに席巻し、この10年でその株価は5倍、石油資本エクソン・モービルの時価総額が抜き去られた。
もはや再生エネルギーはファッションではない。20世紀の象徴たる石油を抜き去り、再エネこそが21世紀のビジネスの主戦場となったことが、ここに明らかになったのである。
ここまでトータルに現在の世界のエネルギーを論じた本はかつてなかった。本書では、日本の各業界、政府が内心わかっていながら目を背けてきた「世界の再エネビジネスの最前線」を、米国からあますところなくレポートしている。


データでわかる 2030年 地球のすがた [本]
夫馬賢治 著 日本経済新聞出版


データでわかる 2030年 地球のすがた

いま世界でなにが問題視されているのか、このままの状態が続くと近い将来世界がどうなるのかを、一般層に向けてわかりやすく説明する。
取り上げるのは気候変動にともなう天災、食糧危機。フードロスや、乱獲による水産資源の減少、そして「水リスク」。コロナ問題で一気に他人ごとではなくなった感染症問題。さらに途上国の工場をめぐる人権問題など、我々をとりまく課題について、ひととおり理解ができるようにする。
一般ビジネスパーソンに向けて、先行する欧米企業がどのような動きをし、投資家がどう見ているのかといった内容を紹介する。

EcoJobより:この分野において、おそらく現在日本で一番精通している著者の良書。


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環境展示会 2022

2022年
5月25日(水)~ 5月27日(金)
2022 NEW環境展
アジア最大級の環境展。廃棄物処理からリサイクル、環境保全に関わる機器展示。
2022 地球温暖化防止展
最新の環境リサイクル機器や地球温暖化対策の技術が一堂に会し間近に感じられる見本市
場所:東京ビックサイト 東1-5ホール
主催:日報ビジネス株式会社

3月16日(水)~3月18日(金)
第18回 スマートエネルギーWeek 【春】
概要:エネルギー分野 世界最大級!業界トップによるセミナーも同時開催
・第18回 FC EXPO 【春】 ~ 水素・燃料電池展 ~
 水素・燃料電池の開発、製造に必要な技術、部材、装置、および燃料電池システムが出展
・第15回 PV EXPO 【春】 ~ 太陽電池展 ~
 自家消費型 太陽光システム・メンテナンス技術などが一堂に出展する国際商談展
・第13回 [国際]二次電池展【春】 ~バッテリージャパン~
 二次電池の開発・製造に必要な部材、装置、および最新の蓄電池が揃う技術展
・第12回 スマートグリッド EXPO 【春】
 電力の供給・需要を制御し、最適化するために必要な技術、製品が一堂に出展
・第10回 WIND EXPO 【春】 ~ 風力発電展 ~
 風車、部材、装置、関連サービスまで、風力発電の製品・技術が出展する国際商談展
・第7回 バイオマス発電展 【春】
 バイオマス発電に必要な燃料や製造装置、計測機器、熱利用技術などが出展する展示会
・第6回 ゼロエミッション 火力発電 EXPO
 リニューアル開催!Co2を出さない火力発電 実現のための専門展
・第4回 資源循環EXPO
 リサイクル技術やバイオプラスチックなど循環型社会実現に向けた技術・サービスが出展
・第1回 脱炭素経営 EXPO【春】
 脱炭素経営 実現のための展示会
上記同時開催、下記共通
 主催:リード エグジビジョン ジャパン株式会社
 料金:無料 (要事前登録)
 会場:東京ビックサイト 西1-4ホール、南1-4ホール


2月08日(火)~2月10日(木)10:00-17:00
健康博覧会2022
 概要:ひと・社会・地球の健康を考える国内最大級のビジネストレード&セミナー
 主催:インフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社


2月2日(水)~2月04日(金)10:00-17:00
環境配慮型素材展
 概要:環境負荷を低減する素材・材料・製品の提案
 会場:東京ビックサイト 南3ホール
 主催:高機能化推進協議会


1月26日(水)~1月28日(金) 10:00~17:00
・ENEX2022 第46回地球環境とエネルギーの調和展
 概要:脱炭素社会に向けた省エネルギー、エネルギーマネジメントに関するエネルギー総合展
 主催:一般財団法人省エネルギーセンター
・DER Japan 2022 第2回分散エネルギーとデジタル技術の融合展
 (Distributed Energy Resources Japan)
 概要:分散エネルギーに関する電力システム、デジタル技術の展示会
 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
・第16回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム RENEWABLE ENERGY 2022
 概要:再生可能エネルギー全分野をはじめエネルギーと環境に関わる製品・技術に関する展示会
 主催:再生可能エネルギー協議会
・InterAqua 2022 第13回水ソリューション総合展
 概要:水循環のスマート化と水利用の次代に向けた専門展
 主催:株式会社JTBコミュニケーションデザイン
※上記展示会共通
会場:東京ビッグサイト東4&5ホール&会議棟+オンライン


2021年
12月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
新価値創造展221
 全国の中小企業の出展者と来場者、出展者同士の出会いが新たな価値を生み出す展示会
 会場:東京ビックサイト 東5・6ホール
 主催:独立行政法人中小企業基盤整備機構 新価値創造展事務局


12月8日(水)~10日(金) 10:00~17:00
SDGs Week EXPO 221 ※リアル&オンライン同時開催
・エコプロ221 [第23回]
 会場:東京ビッグサイト 東2~3ホール
 主催:(一社)サステナブル経営推進機構、日本経済新聞社
 会場:東京ビッグサイト 東2~3ホール
(一社)サステナブル経営推進機構、日本経済新聞社
・SDGs Week EXPO for Business 221
 社会インフラテック展
 自然災害対策Biz展/ウェザーテック展
 カーボンニュートラルBiz展
 会場:東京ビッグサイト 東1ホール
 主催:日本経済新聞社、日経BP、インフラメテナンス国民会議(社会インフラテック共催)

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SDGs(エスディージーズ)を広めよう!

SDGs(Sustainable Development GoalsmSustainable Development Goals)は、2015年国連総会で採択された、2030年に向けて持続可能な開発へ世界を変革する行動計画と具体的行動指針。17の目標(下記)と169の達成基準からなる。



SDGの目標